すいません…きょうは凹んでます
B女は熱中するとものすごい集中力と輝きを放ちますが
普段ぽじてぶなだけに、たまに凹むと反動で凹み方も尋常ではないので
本当いま相当凹んでます…
前日記でお風呂上がりにブログをやろうと思っていたところ
この頃ずっとなかった急性神経性胃炎と思われる症状が出まして…
翌朝まで続いてまたその夜に症状が出て…
そのうちまた胃の病院で見てもらってみようかと気にかけながら
お祖母ちゃんの用足しに車を出したら…それが済むまで1時間ほど待つことに。
メイクもしてこなく、DSもPSPもiPodも携帯すらも置いてきてしまってて、
なんにもすることなくってどうしようかと思って。
そしたらちょうどそこに、病院があったんですね。
そこは色んな科を扱っていて、
胃の他にも気になってる部分あったのでついでに両方見てもらおうと。
すんごい軽い気持ちで診察を受けに行ったら、
「これはちょっと…。検査をしますけどすごく痛いので、まず痛み止めをしますね」
こう言われて痛み止めが効くまで30分待つことに…
その痛み止めじたいも何の心の準備もなくイキナリやられてすんごい痛かったの。
しかもずっとしみてるの。 そしてこのあとさらに検査?
「これはちょっと…」って… こわいじゃないか…(続きに続きます)
検査ってどんな検査なんだろう…
痛み止め使うほど痛い検査って、どんなのだろう…!
その痛み止め自体がいまも痛いんだけど大丈夫なのかしら…!!
もう帰れないんだから仕方ない…心を落ち着けるために、
ノーメイクぼさぼさ髪でも 堂々とAneCanを見ながら30分待ってました。
そして30分後、検査が始まったわけなんです
その、痛いの苦しいのなんのって…!!!
息ができない苦しさでした…
呼吸呼吸!!鼻で吸って口から出して! と、看護婦さんに言われたんだけど
えっ 呼吸ってどうやるんだっけ?とか考えてしまうパニック状態
ただただ痛くて苦しかったです… 痛み止めしててあれなんだ…
しないより相当楽だったに違いないんだけど、あんなに苦しいのもういやだ…!
それで椅子に座らされて 説明しますね。とお医者さん…
今までの経験上、病院へ行って診察が終わると、お医者さんはまず結果を言います
○○ですねー。薬出しますから飲んでくださいねー。こういう言い方の後に、
追って この薬とこの薬を出しますけど、これはこういう薬なんですよ〜
とかいう説明が付加してくるんですが…
「ええとですね… 絵に描いて説明しましょうね。
これが…普通の状態です。そしてこれが…あなた。」
なんかしっくりこないこの違和感。嫌な予感がムンムンしました。
結果、つまるところ。
手術しなければならないそうです…しかも早急に・・・・
5段階のうちの4.5レベルだそうで…
なんなら明日でもすぐにやろう的な流れでした…
年が明けてからでもいいですが早くしないと大変ですよと…
検査ですらあんなに痛苦しかったのに、大っきらいな 注射麻酔ですよ…
手術用の麻酔ってどんなのなの…それはそれはものすっごく痛いんじゃないの…
骨髄バンクとかもっむちゃくちゃ痛いって言うじゃない…麻酔刺す場所似てるんだけど…
手術より何より注射が怖いんです
怖くて怖くてそれだけで死ねるんじゃないかってくらい恐いんです
ほんっとうに おそろしい…
前日はゆっくり十分に睡眠をとって下さいと書いてあるけど
寝れるはずがないんです 注射のことを考えるととてもじゃないけど
今からもう死にそうに憔悴してるんです……
これだけで−4kg達成するんじゃないかってくらい凹んでしまってて…
げっそりしながら手術の説明書をよくみたら
手術の手順
1.排便を済ませてから術依に着替えます。
2.手術台に寝ます。
3.腕に点滴をします。
て ててて 点…滴……
終わった… 死んだ…
私は麻酔注射の恐怖だけでなく、
点滴という地獄まで味わわなければならないの…
小さい頃 病弱で よく点滝されてました
昔は全然注射怖くなかったんです
でも あるとき ものっすごい下手くそな人に当たって
点滴の針を5〜6回ぶすぶす刺されたことがあるんです
しかもそれでもちゃんと刺さってなかったらしく、
2時間で終わる点滴が5〜6時間長引いたんです
ちっちゃかった私は(6歳)心細くてお母さんにそぼにいてほしかったのに
点滴刺さったのを見届けてあとは家に帰ってしまったんですよ…
すごくさびしかったし、へたくそだったからか点滴中ずっとじくじく痛くて
まだ終わらないのかまだ終わらないのかって涙をためて終わりの時間を待ったんです
それでようやく点滴が終わっても、
お母さん迎えに来てくれてなくって 夜道をひとりで歩いて帰ったんです(; ;)
それ以来注射ができなくなったんですよ…本当に怖くていい大人がマジ泣きします
そんな私が手術に麻酔に点滴です…(早急に)
お金も…相当… ああ…
いずれにせよ、年内は考えてないので新年1月になりそうですが…
いずれにせよ 眠れない夜が続きそうです…orz
■下がるといいグラフ(体重/体脂肪/体内年齢)
ご来訪ありがとうございます( u u)
はじめての方はこちらの記事をご覧下さい。
2008年12月18日
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詳細は分かりませんが
逆になんというか
間に合う段階で把握できた事を
よしとするしか…
無事終了されるといいんですが…
苦手づくしの中、よく頑張ったな。
嫌になるよな。
哀しくなるような事も思い出すとなると、余計にな。
セカンドオピニオンとかしてみたら?
一応。
さっぱりした事言うようで何だけど・・
心 配 で す !!!
彦、あなたは私の中で、あと最低60年は一緒にいる予定が組まれているので
心身共に健康である事を祈祷するよ・・
でも、考え方によっては、今日 病に気がついてよかったとも言えます!!
ただ、誤診だったら本当に災難です。年内にでも、以前行かれたという「胃の病院」でいまいちど診てもらってはどうでしょうか。
マジですか??
割腹ですか???
うわぁ〜
十分栄養を・・・
とっていいのかわかりませんが
お体お大事に!!
早く
よくなることを祈ってますよ!!
でもたまたま受けた診察で体の状態が早く分かったのは
ラッキーだったかもしれませんね。
点滴の時間は大人でもいい気はしないものです。
私は娘が点滴を受けた時は横でずっと絵本を読んであげましたよ(^^)
sachiさんも将来は子どもが点滴することになったら
きっとやさしくしてあげられるんだと思います♪
大変ですが頑張って下さいねっっ
私も、まさか手術とは…
確か半年ちょっと前くらいから異常を感じていたんですが
たいしたことないと思って放置してたんですorz
お医者さんは今後を考えて今すぐとった方がいいというんですが
自分ではそういう危機感がないもので…
あんまり注射が怖いから、このまま逃亡するかもしれません(T T)
あやや…優しく宥められたおかげで多少は勇気も出てきたのだけども
やっぱり注射は怖いです…手術より注射ってか針が怖いんです(T T)
病気自体は死ぬものじゃないから安心しておくれ…
たぶん誰に言っても「そんなんさっさと取ってしまえ!」と笑い飛ばされる類かと…
あとは私の勇気次第ね、でも取ってもどうせ再発しそうなんだもんなぁ(泣)
ホント、ショックで丸二日ふとんに包まって恐怖に震えてしまいました…!
心配の言葉ありがとうございます(> <)
胃の診察をメインにしてもらうつもりだったんですが、
気になっていた別のところを先に診てもらってそっちが手術と言われたんです…
いま手術しないで放置してもいずれ手術することになると思います。
おかげさまで胃の方を診てもらうのをすっかり忘れてしまいました;
いえいえ、割腹ではないんですが…
栄養はダイエットの面では取り過ぎてはだめなので、まあ普通に…(;´Д`)
でもこの手術って、術中の注射や点滴に耐え抜いたとしてもその後が大変らしくて…
同じ病気の体験談を見てると、二週間〜1か月は激痛で相当キツイらしい。。。
皆それで恐がったり苦しいと言っていて、
私のように注射や点滴でわめいてる人は一人もいませんでした;
見知らぬ方からの励ましまで頂いて感激です…!
これはやっぱり、頑張らねばならないですね(ToT)
異常があるのは半年くらい前に気づいたんですが
素人判断で市販薬で放置していたのがこの結果です;
さっさと病院に行ってれば手術まではいかなくても済んだのかも…
貴女のように隣で絵本を読んでくれるようなお母さんのもとで育ったら
私もこんなに恐がらずに済んだんだと思います。。。
やっぱり当日はひとりで耐え抜くことになりそうですが
大人ですもんね…た、耐えなければなりませんね…
情けないと思いつつ、将来の子供に優しくできるから…なんてことも考えられません
おっきな子供がここにいるもので、どうしたことか…(TxT)
ってか、にくまるさんでないですか!!
騙されました(笑)